小説音楽手品ほか

小説音楽手品ほか

黒い歴史2012 第0章:あとから分かったこと:私小説的記録

昔から、あまり喋らん。 言葉にする前に、相手の顔を見る癖がある。 そのせいで、誤解されることもあった。 何も言わへん人間は、 何も考えてへんか、 全部分かってるか。 だいたい、そのどちらかに振り分けられる。 あの頃のワイは、 状況を見ている...
小説音楽手品ほか

もってもてルービックマジック!(ポンコツ手品シリーズ 動画付き)

ワイの地元(田舎)にあるガールズバーとか居酒屋でよく見せてたマジックやねん。ほんまにようウケた。うまくやれば間違いなくウケること請け合い!カード、コインもええけどルービックキューブもエエ!現象がわかりやすい!いきなりトランプ出されたり、やや...
小説音楽手品ほか

ショートショート短編「妄想彼女」

朝、目ぇ覚ましたら、彼女はもう台所におった。エプロン姿で、昼の弁当つくっとる。朝からこの笑顔みられるんは幸せ以外なんでもあらへんで。「おはよ。無理しなくてもいいよ」それが彼女の口癖や。ゆっとくけど、彼女は「妄想彼女」やないで。現実にそこにお...
小説音楽手品ほか

漫画アニメ・20251223 日常切り取り

マンガ画像を貼り付けて、「ええかんじにアニメーションさせて(吹き出し無しで)」って指示しただけでコレ。ヤバない?(カーテンの動き、コーヒーの湯気、クソしてる動きとか...)まだまだガチャ要素満載やし、なんでか権利警告もでまくるけど、安定して...
小説音楽手品ほか

ポンコツを聴きながら(オリビアを聴きながら風ソング)

「好きな感じの画」バックに「好きな曲」を流して、雑文を綴ると...歌詞がソートー適当なのはご愛敬。「昔のエロ本」が唐突にでてきてるけどw、だいぶ前に、昔のエロ本を仕入れて生計立ててた時があってそれを思い出したんやな。疲れ果ててた時に、知り合...