ここでジャポンと比べると、構造の違いがはっきでそう。
日本はどないなん?
① 日本も低所得はある。でも…
- 非正規
- 単身
- 中高年
しんどい人は確実におる。
せやけど、
- 国民皆保険
- 安い医療費
- コンビニで最低限の飯が手に入る
- 肥満がまだ「少数派」
👉 太る前に止まるブレーキが多い

ヒマタロウ
ちょっとでも外国で暮らした人やったらわかる思うな。
日本は恵まれとると。

② 日本で「肥満の町」が生まれにくい理由
- 野菜・豆腐・卵が安い
- 歩く前提の生活
- 太りすぎると
- 周囲の視線
- 健康診断
- 仕事への影響
が早めに来る
つまり
👉 社会が先にツッコミ入れてくる

アメリカは
壊れるまで静観。

③ 日本の怖いところ(皮肉)
ただし日本もいい所ばかりやない。
- 太らへん代わりに
- 痩せ我慢
- 無理して働く
- 心が先に壊れる
アメリカが
「体を削る社会」やとしたら、
日本は
「体型は保つけど、精神削る社会」。
まとめ(記事用〆)
アメリカの肥満の町は、
怠け者の集まりやない。働いても、
健康になっても、
先が見えへん構造の中で、
一番ラクな選択を積み重ねた結果や。日本は逆に、
体型は守れるけど、
心の余裕は削られがち。どっちも
「生き方が歪む設計」
なだけかもしれん。

ヒマタロウ
ワイは日本で生まれてよかったけど、
「日本の方がええわ」ともいえんな…









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